| キダチアロエ |
アロエの中で日本で最も広く栽培されています。 |
|
別名医者いらずとも呼ばれております。 |
| ドクダミ |
東アジア地域に広く分布する多年植物。日本では昔から民間薬 |
|
として用いられていました。 |
| 緑茶 |
緑茶は茶葉を発酵させずに作られます。ビタミンCやカテキンが豊富で |
|
私達日本人にはなじみの深い欠かせないお茶といえます。 |
| イチョウ葉 |
イチョウの木の葉。生きた化石とも呼ばれており、強い生命力を |
|
持っているといわれております。フラボノイドやギンゴライドを |
|
豊富に含有。 |
| ルイボス |
南アフリカ、セダルバーグ山脈一帯のミネラル豊富な土壌に |
|
自生する、学名を「アスパラサス・リネアリス」といいます。 |
|
カフェインを含まず、SOD様のフラボノイド酵素が含まれています。 |
| ローズヒップ |
野バラの花が落ちた後に出来る果肉のようなもの。 |
|
ビタミンCはレモンの約20倍を含有。A、B、E等も含有します。 |
|
鉄分、リコピン、カルシウムも豊富に含有します。 |
| ハブ草 |
マメ科のエビス草の種子。中国では決明子(ケツメイシ)と |
|
呼ばれます。 |
| サンザシ |
バラ科の落葉性低木で赤い果実が実ります。その果実を乾燥 |
|
させたものが用いられます。生薬として古くから用いられておりますが、 |
|
その乾燥させて天日干ししたものは、ほのかに甘くそのままお召し |
|
上がり頂けます。ケルセチン、アントシアニジン、オレアノール酸、 |
|
クエン酸、クラテゴール酸、フラボノイド、タンニン、サポニンなど。 |
| 霊芝 |
サルノコシカケ科に属し、日本名「マンネンタケ(万年茸)」 |
|
と呼ばれています。霊芝は自然界に少なく、極めて貴重でした。 |
|
しかし技術が発展した事により栽培が可能となりました。 |